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最新情報

2月26日~企画実施のお知らせ

千銃士R自習期間企画のお知らせ

いつも千銃士プロジェクトを応援してくださりありがとうございます。

こちらでお知らせいたしました通り、『千銃士:Rhodoknight for Nintendo Switch』の発売日を6月25日に延期することなりました。
楽しみにお待ちいただいていた皆様、関係各位にはご迷惑をおかけし申し訳ございません。

この日のために、お仕事などをご調整いただき、既にお休みを取られている方や、発売直後の土日を開けていただいている皆様もいらっしゃるかと思います。
そこで、元々の発売予定でございました2月26日から「千銃士R自習期間」企画を開催いたします。
延期に伴いご迷惑をおかけいたしますが、千銃士のことを思うお時間をいただけますと幸いです。

<千銃士R自習期間 企画詳細>
◆期間
2026年2月26日(木) 0:00 ~ 3月2日(月) 23:59
※上記期間中お好きなタイミング、長さでご参加くださいませ。

◆開催場所
X(旧Twitter)

◆参加方法
1.『千銃士:Rhodoknight for Nintendo Switch』公式アカウント ( @senjyushi_cs )をフォロー
2.#千銃士R自習期間 のタグを付け、自習内容や感想などを添えて投稿
※複数投稿可
※お写真、動画付のご投稿も歓迎いたします

◆賞品
投稿数1,014達成毎に、『千銃士:Rhodoknight for Nintendo Switch』で新規実装するストーリー背景イラストを1枚ずつ公開(最大8,112投稿まで)
背景イラストは3月中旬以降順次公開いたします。

◆内容
千銃士Rに関する作品を読む、創る、場所に行くなど、千銃士Rに関する!と言える活動をしていただくこと

例)
・作品公式HPで掲載されている「八九と十手の次回作会議」を読む
・公式YouTubeチャンネルにアップされている動画を見る
・千銃士Rの楽曲・ドラマCDなどを視聴する
・ファンアート、テキストやハンドメイドなどの創作活動をする
・貴銃士たちが活躍した時代の日本史、世界史などを勉強する、作品を見る
・貴銃士たちの出身国に関することをする(言語を学ぶ、料理を食べる、作品を見るなど)
・銃を学ぶ、見る、触る(銃を取り扱う作品を見る、博物館、サバイバルゲーム、模造銃などを取り扱うお店に行く など)
・千銃士Rが掲載されている雑誌を読む
・グッズの購入、整理整頓、グッズと共にお写真を撮っていただく
・周囲の方と千銃士についてお話いただく
など

直接千銃士Rに関わらないかもしれないですが、下記も推奨いたします
・『千銃士』のコミカライズ、ノベライズ、4コマ、アニメ、楽曲・ドラマCDなどを視聴する
・『千銃士』オフライン版をプレイする
※オフライン版に関しましては、ご利用の端末・OSによっては新規DLいただけない場合がございます
・『千銃士』『千銃士R』に関わってくださっているイラストレーターやライターの皆様の作品をご覧いただく
・マーベラス、ジー・モードで発売しているNintendo Switch / Nintendo Switch2ソフトをプレイいただき、本体の動作確認などをしていただく
※千銃士R for Nintendo Switchは、Switch / Switch2どちらでもプレイしていただけます
・千銃士プロジェクト8周年に向けて気持ちを高めていただく
など

また、何をしようか悩まれる方のために、下記を公開いたします。

【八破ツバシ オススメ作品】
・映画『大脱走』
好きな映画のうち5本の指に入る作品です。軽快なマーチと共に密かに行われる脱走計画! 色褪せない名作ですよ。

・映画『グローリー』
南北戦争を描いた作品です。非常に感動的で、人間の善性を信じたくなります。

・映画『山猫は眠らない』
狙撃手2人組が高難易度の任務にあたります。狙撃のマインドを学ばせていただきました。

・映画『ゴッドファーザー』
言わずと知れた名作。イタリア編でのイメージの参考にしました。

・映画『長い灰色の線』
士官学校を舞台にした映画です。学校の様子や生活などを参考にしました。生徒思いの主人公には強く胸を打たれます。

【千銃士担当スタッフ オススメ作品】
・葉室麟『津軽双花』
「八九と十手の次回作会議」を読んでいただいた方で、歴史を勉強したい!と思っていただいた方にまずオススメする一冊です。
辰姫と満天姫に関する小説や書籍はいくつかありますので、他のものもご検討いただければと思います。

・映画『RRR』
作中で使用される銃の装填から打つまでの動作がゆっくり描かれますので、構造がわかりやすいのでは、ということで選出させていただきました。
痛い描写が苦手な方はご注意くださいませ。

・映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』
千銃士Rの終章を描くにあたって参考になるかもしれない!とある意味わくわくで劇場に見に行き、打ちのめされた作品です。
軽い気持ちでオススメできる作品ではございませんし、心身ともにご不調ではないときに……という形にはなるのですが、制作していく上で決意を新たにしてくれた作品ですので挙げさせていただきました。
同じ監督が手がける『ウォーフェア 戦地最前線』も1/16~公開しています。こちらも気軽にオススメできる作品ではございませんが、もしお近くで公開中でしたら候補にご検討くださいませ。

・映画『男たちの挽歌』
千銃士Rでは、拳銃の貴銃士といえばカール、ベネッタ、モーゼル、そしてソマリですが、改めて「拳銃ってかっこいいな」と思わせてくれる作品です。
バディの絆、兄弟の絆、こじらせた元部下など、ストーリーも注目です。
80年代の作品ですので、そのあたりはご留意くださいませ。

・映画『ザ・ミッション 非情の掟』
配信になく、宅配レンタルも割と順番待ちが発生しがちで視聴難易度が高い作品なのですが、映像特典として作中に登場する銃たちの解説動画があり勉強になりますので選出いたしました。
最高にかっこよく、絆が感じられるお話です。

◆注意事項
・キャンペーンの参加は公開アカウントが対象となります。
・書籍、動画、音源などをご覧になる際は、法令や公序良俗に反する方法でのご利用はご遠慮ください。
・自習内容のお写真、動画のアップについては、法令や公序良俗に抵触しないようご注意いただき、公共の場の場合は撮影の可否や、周囲の方の映り込みなどにもご配慮ください。また、ご自身のプライバシー保護やご安全にもご留意くださいませ。

◆その他
期間中、千銃士R担当スタッフも仕事の予定や進捗などを投稿いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。